借家(収益物件)

高齢化社会を迎え公的年金制度の困難が予想される中、『私的年金』ともいわれ注目を集める収益物件。
安定した不動産収入により老後の豊かな生活を実現したいというニーズに応えます。
時代を超えて価値を保ちつづけることが可能な、資産(土地)特性に合わせた商品を提案します。

収益物件の特性

アパート経営を始めてみませんか?不動産の投資は現金、株、国債、外貨預金等の投資に比べて以下のような特性を持っています。

総合的な利回りがいい
現在の普通預金金利、定期金利など低金利時代が続いている中でアパート経営の投資利回りは少なくとも約4%以上です。
安全・確実である
現金などは盗難にあうことがあります。不動産は所有が登記されているので盗難にあうことがまずありえません。
相続に有利である
現金は100%相続の評価を受けます。
アパートを建築することで土地は「更地の評価額」から「貸家建付地の評価額」に変わり、相続税の評価額を落とすことが出来ます。
評価額の減少は相続税評価額に直接影響を与えるため、節税に非常に効果的です。
借金が生命保険になる
団体信用生命保険の活用で、借金して購入したアパートは死亡時に借金相殺になります。
残された家族は、借金は無くなり家賃が入ってくるばかりです。
ある意味で、残された家族へ安定した収入を確保することにもなります。

このような方にお薦めします

遊休地を有効活用したい・・・
減反の影響で遊ばしている土地があり、何とか税金分だけでも確保したい方。
田を持っているが、耕作する人もいなく使い方にお困りの方。
節税対策を考えたい・・・
息子さんに生前贈与したいが贈与税が心配な方。

施工例の一部